【初回相談60分無料】【IT企業のインハウス・ローヤー経験有】先例にとらわれない柔軟性で、ご依頼者様の真のニーズを捉えた解決を目指します!
■先例にとらわれない柔軟性と大胆な戦略
私は、依頼者の抱える問題に対して、依頼者の本当のニーズを汲み取った「真に有意義な法的アドバイス」を提供することを信条としています。
先例にとらわれない柔軟な対応力を強みとし、当時まだ裁判例の存在しなかった「マンションにおける無断民泊営業に関する訴訟」にも携わりました。
ご依頼いただいた真のニーズを捉え、依頼者にとことん寄り添い、必要とあらば先例にとらわれない解決にも挑んでまいります。
■東京都外の方もぜひご相談ください
千葉大学法経学部卒業後、東京大学大学院法学政治学研究科を修了。都内の不動産法務を専門とする法律事務所、名古屋市内のIT企業での企業内弁護士を経て、2020年にAuthense法律事務所に入所。
現在は東京オフィスにて日々研鑽を重ねています。
新幹線が発着する東京駅から徒歩6分と、東京都外の方もご相談いただきやすい立地です。
■経験を活かした幅の広い企業法務に強み
IT企業での企業内弁護士としての幅広い業務経験のほか、趣味としてプログラミングに取り組んでおり、IT/ICT分野の企業法務を得意としています。
そのほか、不動産法務や人事労務に関する案件の解決実績も多数ございます。
- コーポレート
- IT関連法規
- 労務トラブル
- 知財法務
- 事業再生・倒産
- 危機管理・コンプライアンス
- ファイナンス
- 訴訟・争訟
- 不動産取引
- 投資関連
■「すべての依頼者に最良のサービスを」
Authense法律事務所では、弁護士全員が高い理想・理念を掲げ、皆様に真摯に向き合い、期待を超えるサービスをご提供することをめざします。
◆お客様満足度 4年連続95%以上!(事務所累計 2021.1~2024.6初回法律相談時アンケートより)
野上 侑馬 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
自己紹介
◆ 自己紹介◆不動産法務を専門とする法律事務所での勤務経験及びIT企業での勤務経験を活かして、依頼者様の現場やニーズに即したきめ細やかなサービスを提供できるよう、日々精進してまいります。
労務問題、インターネットトラブル、不動産分野に特に注力しています。
◆心掛けていること◆
(1)ご依頼者様の置かれた立場に立ってとことん考えること。
ご依頼者様の立場に立って考えなければ、彼/彼女が置かれた状況や不安に感じていること等を想像することもできません。
ご依頼者様の立場に立ってとことん想像力を働かせることで、真に必要としていることを実現できるようサポートし、ご依頼者様に寄り添えるよう心がけています。
(2)各種法令・裁判例等の法的知識だけではなく業界のトレンド等も踏まえ、
具体的な解決に資する提案をすること。
(3)最後に、ご依頼者様について深く理解する良きパートナーとなれるよう、
努力を惜しみません。
趣味や好きなこと、個人サイトのURL
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- 趣味
- プログラミング、読書、ドライブ
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- 好きな音楽
- 洋楽ロック、ジャズ
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- 好きなスポーツ
- プロ野球
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- 好きなペット
- ネコ
経験
- 事業会社勤務経験
資格
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個人情報保護士
使用言語
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日本語
所属団体・役職
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民事介入暴力対策委員会(第二東京弁護士会)
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労働問題検討委員会(第二東京弁護士会)
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 第二東京弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2016年
職歴
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2016年 12月都内法律事務所 勤務
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2019年 2月名古屋市内IT企業 勤務
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2020年 6月Authense法律事務所 入所(現職)
学歴
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2013年 3月千葉大学法経学部 卒業
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2015年 3月東京大学大学院法学政治学研究科 修了
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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【相談の背景】
バイト先の職場でパワハラを受けています。
会社の内部通報窓口に通報しました。
前の店長はかつてパワハラを止めてくれたので信頼していて、店長から「何があったのか」と聞かれたのでパワハラの話と、通報した事をいいました。
次の日前の店長から呼び出されました。
「挨拶は大事。(パワハラをした人)〇〇さんにも言えるけど」「あなたは家庭で色々あったでしょう?」
という感じでパワハラがまるで私が〇〇さんに挨拶しなかったから(実際には挨拶しています)。
家庭で色々あったからだ。」とパワハラを正当化されました。
そのことから私は内部通報の事を漏らされるのではないかと怖くなってしまい、
「内部通報のことは内密にお願いします。危険が及ぶので」と前の店長に言いました。
ですが、前の店長は「危険だと思うならバレないように人と接しないと」と言いました。
正直バラした事を仄めかしているようで怖さを感じてしまいました。
こういうのは何か問題はないのでしょうか。
【質問1】
パワハラの正当化は何か問題はないですか?
【質問2】
バラした事を仄めかしている言葉は何か問題はないのでしょうか
パワハラの具体的内容等、具体的な事情が明らかでありませんので、あくまでも一般論を申し上げます。
バラしたことを仄めかしていることも含み、上司の返答は、それ自体で直ちに法的責任を生じさせるとまでは断言できないですが、
パワハラに関する相談を受けた上司の対応として不適切であったとはいえるでしょう。
また、パワハラの相談を受けた上司が、加害者等に通報の事実を伝えることも、明らかに不適切な対応となります。
上司の対応により、二次被害が生じた場合には、バイト先にも法的責任が生じる場合があります。
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【相談の背景】
個人で裁判をしています。
被告です。
証拠として音声を残しているのですが、裁判とは関係のない第三者との会話です。
第三者の方には裁判のことを伝えず、証拠として会話の内容を裁判所に提出することの許可を取っていません。
よろしくお願いします。
【質問1】
裁判と聞くと嫌がられる場合が多いため、許可を取らずに提出したいのですが、問題ないでしょうか。こちらが不利になることはあるでしょうか。
【質問2】
会話の内容で第三者が特定される、されないによってその方に迷惑がかかることがあるのか、個人を特定できないようにしたら証拠としての価値が下がるのか、アドバイスをいただきたいです。
【質問1】
許可を取らずに提出しても、その裁判での証拠能力に一切影響はありませんし、不利になることもないと存じます。
【質問2】
可能性としては、会話の内容から第三者が特定されることで、原告から第三者に接触することもないとはいえません。
第三者に迷惑が掛かる可能性を極力排除したいのであれば、個人を特定できないよう工夫をするのも一案ですが、証拠としての価値が下がるか否かは具体的な状況を見ないと判断できません。
【初回相談45分無料】実績ある弁護士が企業のサイト運営やDX推進におけるIT法務に対応します。電子契約/知財・特許/誹謗中傷/情報漏洩対策などに注力!
インターネット問題の詳細分野
■企業様のIT法務をサポート
DX(デジタル・トランスフォーメーション)の分野はまだ法整備が十分ではなく、法規制の変化も激しいため、専門家のサポートが重要です。
情報機器管理、アプリに関する法務、電子契約など、あらゆる法的ニーズのサポートはもちろん、企業様のビジネス全体を支えることをめざし、当事務所全体の経験や知見をフル活用して最適な提案を行います。
料金の詳細は、HPをご覧ください。
https://www.authense.jp/komon/fee/
■IT企業の法務もおまかせください
IT、情報通信業界では、日々新しい技術やサービスが開発され、様々な新しい法律問題が発生しています。新しい法律や判例も、必ずしも業界の変化の速さに追いついているとは言えません。
問題の解決には、新しい技術やサービスに精通し、IT業界を取り巻く利害関係や諸外国での立法・判例の知識が必要です。当事務所では、実績と経験を兼ね備えた弁護士が業界の急速な変化を分析し、専門的な見地からアドバイスします。
■SNSでの誹謗中傷被害にも迅速対応
インターネット上での誹謗中傷、名誉毀損、脅迫といったトラブルは、中小企業にとって企業の経営を揺るがす大問題に発展することも少なくありません。
誹謗中傷問題は迅速な対応が必要不可欠です。お早めにご相談ください。
https://www.authense.jp/defamation/fee/
■このようなお悩みはご相談ください
- 自社の情報漏洩やインターネット上の危機管理体制が不安
- 有料アプリやアプリ内課金の法規制について法的アドバイスがほしい
- 電子契約への移行に法的な問題がないか知りたい
- 新しいIT技術の特許権の保護についてアドバイスがほしい
- デマや名誉棄損、脅迫など、営業妨害につながる書き込みや記事を消したい
- 自社運用のwebサイトの利用規約やプライバシーポリシーを作成したい
- 自社が行うインターネット取引ビジネスに違法性がないか確認してほしい
■リーガルテック全般の法的サポートを行います
- IT法務
- 情報危機管理
- アプリに関する法務
- 電子契約
- 知財・特許
- 情報漏洩
- 誹謗中傷
■Authense法律事務所の特徴
Authense法律事務所では、経験豊富な企業法務弁護士チームとIT部門をはじめバックオフィスメンバーが連携し、DX、デジタル化など企業のサステナビリティ経営をサポートいたします。
DXやクロステックなど、デジタル化に伴う法規制、知財法務や危機管理をはじめ、電子契約書の有効性や導入に関するリーガルテック全般を法的にサポートします。
【初回相談60分無料|IT/ICTビジネスに精通】IT企業での勤務経験を活かした、現場のニーズを汲み取った法的アドバイスが強み。事業規模・内容に合った複数の料金体系をご用意しております。
企業法務・顧問弁護士の詳細分野
■IT企業のインハウスロイヤー経験を有する弁護士
私は元々、IT企業の法務部に勤務していた経験があります。商標関連を含む多種多様な契約書の作成・レビューだけでなく、人事労務やプライバシーマーク取得に関する事務局など、幅広い業務を担当してきました。
法律論だけでなく、実務的にベストな対応が求められる現場での経験から、より現場のニーズに近い、真に有意義な法的アドバイスが可能です。
■初回相談60分無料!企業の課題に寄り添った様々なプランをご用意
弁護士に相談すべきかわからないといった方のために、当事務所では初回相談を60分無料としております。
遠方の方もZoom等で対応が可能です。
■顧問弁護士プラン
会社運営における問題の大小や量にかかわらず気軽に相談でき、継続的な支援が受けられる点が顧問弁護士のメリットです。
Authenseが選ばれる理由
- 電子契約書無料付帯サービス付き(クラウドサイン)
- 企業刑事や労務案件、紛争案件に強み
- 弁護士60名を超える総合力
https://www.authense.jp/komon/pickup/komon/
■法務クラウド(法務アウトソースサービス)
深刻な法務部員・法務責任者のリソース不足に新提案!
法務責任者の右腕として、モチベーションマネジメント不要の即戦力人材を提供し、安定した法務体制を実現します。
法務部員のリソース確保に以下のようなお悩みはありませんか?
- 退職により緊急でリソース確保が必要
- 日々の契約審査業務が膨大で、法務部のリソースが足りない
- 法務部の部下育成やマネジメントが大変、採用が難しい、長期的に会社に定着してくれるか不安…
法務クラウドのメリット
- 即戦力弁護士を即アサイン
- マネジメント業務削減と体制の長期安定化
- 幅広い業務に対応可能
- 1ヶ月からのスポット利用可
- 退職、採用の経費削減 など
https://www.authense.jp/komon/fee/outsourcing/
<法務クラウド、顧問契約のご相談実績(一部)>
- Web・ITサービス
- 学術・専門・技術サービス業
- 生活関連サービス・娯楽
- 建設業
- 不動産業
- 金融・保険業
- 人材紹介業
- 小売・製造業
- 情報通信業
など、幅広い業種のご相談実績があります!
■ベンチャー支援プラン
ベンチャー企業を支援したいという思いから、ベンチャー企業特別プランもご用意しております。
https://www.authense.jp/komon/fee/venture/
■法務相談に経験豊富なチームでのサポート
弊所では、経験豊富な弁護士とパラリーガルによる専門チームが、その知見を活かして迅速かつ的確に対応します。
ベンチャーファイナンス、IT、労務、金融商品、不動産、知財など、各分野に精通したメンバーから、個別案件ごとの最適なチームアップを行います。