相続、不動産、離婚、交通事故等、幅広くご対応いたします。
※責任ある回答を心掛けているため、下記の場合についてはお答えしておりません。
- 質問のみのお問い合わせ
- ご自身での手続き方法を知りたいというお問い合わせ
- 弁護士への依頼を検討されていない方
一人で抱え込まず、一緒に一番の解決を探していきましょう。
私は、相談して下さる方に寄り添い、親身にお話を伺い、一緒に最善の策を探るお手伝いがしたいと思い、弁護士を志しました。
トラブルに巻き込まれ、何をしていても不安が募り、心休まらない日々を過ごしてはいませんか。
誰にも相談できず、出口の見えないトンネルを歩いているような気持ちになってはいませんか。
そんなときは、お話を聞かせてください。何かお手伝いできることがあるかもしれません。
話をするだけで、問題が整理され、気が楽になったという方も多くいらっしゃいます。
各分野について
相続
相続に関する争いは、兄弟関係、親戚関係だからこそ、とてもデリケートです。
専門家を間に入れて、建設的な話合いにすべき場合が多くあります。
・遺産分割の話し合いがすすまない
・遺言の内容に納得がいかない
・相続放棄を頼まれたが、放棄するか悩んでいる
・自分一人で介護を頑張ってきた
考えられる最善の方法をご提案いたします。
共有不動産問題
・相続等で不動産を共有することになったが、自分は使わせてもらえていない
・不動産の共有持分権をお金にすることはできないの?
弊所は、数多くの共有不動産問題を解決してきました。
豊富なノウハウで、バックアップいたします。
離婚
離婚は、人生を左右する大きな決断です。
その一方で、相談できる相手を見つけるのが難しい事柄でもあります。
・離婚するべきか悩んでいる
・配偶者が離婚に応じてくれない
・自分の場合、財産分与や養育費等の離婚条件がどうなるのか知りたい
・配偶者の浮気に気付いてしまった
このような方は、まずご連絡ください。
今後の進むべき道を見つけるお手伝いをいたします。
離婚の話合いは時に苦しい思いをしますが、二人三脚で乗り越えましょう。
「先生にお願いして本当に良かった」と、明るい顔で次のステップに進まれる姿を見れたとき、何より報われた気持ちになります。
弊所HP https://acropiece-lawfirm.com/
佐藤 明日香 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
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大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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駐車場で後退駐車中の車両同士の接触事故の過失割合について教えて下さい。
駐車スペースに後退で駐車中の自車と、自車後方から来た相手方車両も駐車中の際に接触事故となりました。
双方同じ駐車スペースに止めようとした事により起こった事故です。
お互いV字のような形になる駐車の仕方です。(V字右が自車、左が相手車両と考え、お互い同じ駐車スペースに後退で駐車中でした…進行方向は相手方で、自車の後方から駐車スペースまで来て、左側に車体を向け、後退駐車中、自車は後退のみで駐車中でした)
自車破損箇所は運転席側後部のバンパーの角の擦り傷、凹みとタイヤ上のフェンダーが少し凹み、相手方は運転席側後部のタイヤ上フェンダーに凹みが生じています。
自車、SUV車、相手方車、軽四です。
相手方はクラクションを鳴らしましたが、接触、また停車中に自車が接触したきたので、10対0との主張です。
自車は任意保険に未加入の為、今後相手方保険会社と当方での過失割交渉となるのですが、相手方の主張通り10対0で交渉していくべきなのでしょうか?
相手方車両の存在は後方確認にて、確認はしていましたが停車中だったかまではわかりません。
お互いに相手が譲るだろうと思ったが、どちらともが譲らなかったために起きた事故と当方は考えています。
今後の交渉の進め方をアドバイスいただく思います。
よろしくお願い致します。
先にこちらが駐車するための行動をしており、そのことを確認した、または確認できたのに過失によってしなかったのであれば、当方の過失は2割〜3割くらいになると思います。
ただ、駐車場では車が不規則な動きをするので、全員が十分な注意をしなければなりません。
そのため、当方にも多少の過失割合が出てしまうのは仕方がないと思います。