<地域の皆様に寄り添う>生活する中でのお困りごとは、あなたのそばにいる弁護士にご相談ください。
◆ご縁を大切にしております
私は、広島県生まれです。
九州大学法科大学院を卒業後、平成25年より、縁があって福山市松永町で弁護士事務所を開業するに至りました。
私はご縁を大切にしております。
以前ご相談いただいた方から、ご紹介いただくことも多くございます。
「弁護士として」実績を積みつつ、「人として」信頼いただけることを心がけております。
地域の方々が身近に感じられ、気軽に相談することができる事務所を目指しております。
起きてしまったトラブルはもちろん、紛争の発生予防についても多々対応しておりますので、お困りのことがございましたら、まず、お気軽にご相談ください。ご相談に対しては、誠心誠意ご対応をさせていただきます。
◆法テラスのご利用可能
収入などの条件があえば、法テラスの民事法律扶助制度(相談を無料にしたり、依頼費用を分割にできる制度)をご利用いただけます。
岡本 直樹 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
経験
- 冤罪弁護経験
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 広島弁護士会
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- 弁護士登録年
- 2013年
職歴
-
2013年 1月弁護士登録
学歴
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2010年 3月九州大学法科大学院卒業
【当日・夜間・休日相談可】地域の皆様を中心に借金トラブルでお困りの方のお力になります。借金の内容や収入のご状況を把握した上で、最適な解決策をご提案いたします。まずはお電話ください。
借金・債務整理の詳細分野
どのようなお悩みにも対応可能
弁護士登録後から、借金問題のご相談を多数受けてまいりました。
昨今、新たな借金の仕組みが増え、債務を抱える方のお悩みも多様化しています。
まずは、弁護士に相談いただき、取立てからの解放を速やかに行い、なるべく早く整理手続の終結を目指したいと思います。
進捗報告は、細やかにご報告し、皆様との信頼関係を大切にしています。
どのようなお悩みであっても、真摯に一緒に考えて参ります。ぜひご相談ください。
◆ ご相談例
- 何年も前に終わったと思っていたら、突然請求書が来た。
- 昔の借金で、支払督促/訴状が裁判所から届いた。
- 借金の返済が追いつかない。
- 債務整理したいが、自宅にはそのまま住み続けたい。
- 利息が高すぎて、元本がなかなか減らない。
- リボ払いが積み重なって、返済できない金額になってしまった。
- ギャンブルや買い物が理由で借金してしまったが、債務整理できるのだろうか。
- 友人の頼みで連帯保証人になってしまったが、どうしても支払いを避けたい。
- 事業がうまくいかず、負債が増えてしまった。
借金の問題はだれにでも起こりうることです。
上記以外でもお一人で悩まず、まずは一度ご相談ください。
◆ 取扱案件
- 個人の方の破産
- 個人事業主の方の破産
- 法人・法人代表者の方の破産
- 過払金請求
- 任意整理
対応が早いほど、有利な解決に近づきます
月々の支払いが困難になってしまった方もご依頼をいただくことによって、月々の支払額を減額や完済が可能になることもあります。
特に、自己破産や任意整理に力を入れて取り組んでまいりましたので、経験を活かしたご提案が可能です。
◆ 任意整理とは
「任意整理」とは、弁護士が債務者と、返済の方法や返済金額について交渉することを指します。現在の状況よりもよい条件で借金返済が可能になるよう交渉し、手続きを行います。
特に、高利子の消費者金融などから借金をしている場合は、過去に払い過ぎている利息を元本に当てて、借金自体を減らせる可能性もあります。
◆ 自己破産とは
任意整理や個人再生での再建が叶わない場合は、「破産」をするのが最後の手段となります。破産をすれば、住宅などの財産は手放さなければならなくなりますが、日常生活に必要な財産までは手放す必要はありません。
そのため、完全に手元のお金がなくなってしまい、どうしようもなくなってしまう前に、まずは一度ご相談ください。
あなたの生活を立て直したい
「破産」と聞くとマイナスなイメージを持っている方も少なくありません。
しかし、自己破産は、生活を立て直すために与えられた法的な制度です。
住む場所は残して欲しいなどのご要望があれば、要望に適した選択肢をお伝えします。
残せるもの、残せないもの、今後の生活に影響することなど、選択肢ひとつひとつご説明していきます。
見通しが立たないことがあれば、お気軽にご相談ください。
▶︎ 柔軟な受付体制
「不安だから早くに相談したい」。そのようなにお声にお応えできるよう、ご面談は可能な限り、当日・夜間・休日も柔軟にお受けしています。
◆100件以上のご相談、解決実績多数交通事故の被害に遭うと、生活が一変してしまいます。煩わしい保険会社の対応はお任せください。あなたの代理人として、損害賠償請求や訴訟など徹底サポートいたします。
交通事故の詳細分野
◆事故後、弁護士を探している方へ
交通事故被害により生活が変わってしまったり、大きな不安を抱えていることと思います。
「どうしたらいいかわからない」というご相談が、実は圧倒的に多いです。
保険会社・相手側の対応を熟知している弁護士が、あなたの力になります。まずはご相談ください。
◆特徴
1. 相談件数100件以上の豊富な経験と知識
重大な事故を含めご相談を100件以上受けてまいりました。後遺障害等級や過失割合を争うケースなど、解決実績が多数ございます。
2. 保険会社側の動きも熟知
交通事故にあうと、通院・入院をしながら保険会社と交渉をしなければなりません。
時には、法律の知識がないと、そのまま示談となり、適正な金額を受け取れず、泣き寝入りしてしまうことも少なくありません。
保険会社側の動きを熟知しており、先回りして対応することが可能ですので、まずは弁護士にご相談ください。
3. 親切、丁寧な対応
依頼者様の現在のご状況を丁寧にお聞きしたうえで、考えられる手段、解決までにかかる時間、弁護士費用、手続き、その他ご用意いただく書類など、一つひとつをわかりやすくご説明いたします。
適正な賠償金額が得られるよう尽力いたしますので、安心してお任せください。
◆ご相談例の紹介
治療中のサポート
通院中のお悩みを弁護士に任せ、治療に集中していただくことが可能です!
- 受けておくべき検査があれば知りたい
- 専業主婦には休業損害が支払われないと言われた
- 治療中なのに休業損害を支払わないと言われてしまった
- 事故前の収入資料がなく、休業損害が支払われない
- 実質的な収入よりも低い休業損害しか認めてくれない
- 過失割合の提示に納得できない、争うためのポイントは何か。
治療終了時のサポート
治療終了時のお悩みを弁護士に任せ、無理に治療を中止する必要がなくなります。
また、後遺障害等級認定を請求する際には、適切な後遺障害が認定される可能性が高まります。
- まだ痛いのに、保険会社から治療終了をほのめかされている
- 事故直後だが、相手方から3か月以上の治療は認めないと言われてしまった
- 後遺障害に該当するのか
- 後遺障害に該当しないと言われた
- 後遺障害の認定を受けるためには?
示談交渉時のサポート
示談交渉を弁護士に任せ、適切な損害賠償を受けることができる可能性が高まります。
- 保険会社からの示談金額が適切か不明
- 保険会社との交渉が辛い
- 保険会社から資料の提出を求められている
◆取り扱い案件
- 治療打ち切り
- 示談交渉
- 後遺障害等級認定(等級不問)
- 後遺障害の異議申立て
- 損害賠償請求
- 車両損害
- 過失割合
◆安心の対応体制
▶︎ 柔軟な受付体制
「不安だから早くに相談したい」。そのようなにお声にお応えできるよう、ご面談は可能な限り、当日・夜間・休日も柔軟にお受けしています。
【当日・夜間・休日相談可】遺産分割、遺留分減殺請求、遺言の相談多数ご家族と争うのは辛いものですし、どうかお早めにご相談ください。争続になった場合はご意向に沿う解決を目指します。
遺産相続の詳細分野
◆相続問題で悩まれている方へ
相続は誰にでも発生します。
初回相談では、「親族間で話し合いたいが、交流がない・言いたいことが言える間柄ではない」「対応がしきれない」等、悩まれている方が多いです。
当事務所では、ご相談者様のお悩みを丁寧にお伺いし、何を、どのような順番で、どのように取り組んでいくかを一緒に考えます。
心の重荷を少しでも減らせるように、お手伝いいたします。
◆相続対策は財産を残す方の義務です。
「終活」という言葉が一般的になり、ご自身の保有している財産をどのような形で次世代に引き継ぐかを真剣に考える方が増えています。相続財産をめぐる紛争の「予防」が大切になってきます。のちの争いを避けるためにも、まずはお気軽にご相談ください。
<よくあるお問い合わせ>
- 遺言書を書いてみたが、これで大丈夫かわからない
- 遺言書を作成したいが、財産や相続人の範囲が不明だ
- 不動産など特定の財産については、特定の相続人に相続させたい
- 相続人がいない
- 面倒を見てくれている子に多くの財産を残したい。
- 法定相続人でない人に遺産を残したい
自分で漏れなく、全て対応するのは困難なことも多くあります。専門家である弁護士にぜひご相談ください。
◆「納得のいかない相続」に寄り添う
あなたが相続人になったその時から相続問題は始まっています。
遺産の一人占め、生前の預貯金引出行為、遺産隠し等のトラブルを見抜き、トラブル発生時にも、一人ひとり、親身にご相談をうかがいます。
<よくあるお問い合わせ>
遺言書がなく、相続人間では遺産分割の話し合いがつかない
- 相続人の一人が、「遺産は全て自分のものだ」と主張しだした。
- 亡くなった方と疎遠で、誰が相続人なのか全くわからない。
- 相続財産の中に不動産があり、その処分に困っている
- 遺言書があるが、遺留分を侵害されている可能性がある
- 寄与分を認めて欲しい
- 被相続人が亡くなる直前に、多額の預金が引き出された形跡がある。
- 兄が、亡くなった親の預金通帳を見せてくれず、信用できない。
- 現在相談中だが、遺産相続が得意な弁護士にセカンドオピニオンを聞いてみたい。
兄弟間の仲や再婚による親族関係など、納得のいく相続は意外と難しいものです。遺産の分割協議は、単に割り算するだけでは解決することができません。
ご相談者様の気持ちを尊重しつつ、より良い解決策をご提案できるよう努めておりますので、お気軽にご相談ください。
◆取り扱い案件
- 遺言
- 相続放棄
- 相続人調査
- 遺産分割
- 遺留分減殺請求
- 成年後見
- 財産目録・調査 など
◆安心の対応体制
▶︎ 出張にも対応
遺産分割の調停の申立てを行う場合、相手方の住所である遠方の裁判所へ申立てを行わないといけない場合もありますが、県外についてのご依頼もお受けしております。
▶︎ 柔軟な受付体制
「不安だから早くに相談したい」。そのようなにお声にお応えできるよう、ご面談は可能な限り、当日・夜間・休日も柔軟にお受けしています。