敷居は高くありません。温厚な人柄と確かな事件処理で依頼者様の利益のために尽力します。
遺言・相続問題、離婚・男女間トラブル、企業法務に力を入れています。敷居は高くありません。まずはご相談ください。
■ 取り扱い分野(主なもの)
離婚、男女間トラブル、遺言・相続問題
企業法務、労働問題(使用者側)
破産(法人・個人)、債権回収
■ 事務所名
あおい総合法律事務所
■ 住所
〒320-0864
栃木県宇都宮市住吉町1番3号
■ 駐車場
事務所前に4台あり
■ 電話
028-666-5541
■ FAX
028-666-5542
■ 受付時間
平日 午前9時から午後18時まで
※メールでのお問い合わせは24時間受け付けています。
■ アクセス(バス)
JR宇都宮駅西口13番乗り場
34番「陽西通り 鶴田駅」行乗車(約15分)
「陽西通り北」下車。徒歩約20秒
■ 大切にしていること
(1)信頼関係を大切にします
事件処理には、何より依頼者様との信頼関係が必要です。
私は次のことを大切にしています。
(2)話をよくうかがいます
まずはお話を丁寧にうかがいます。
お話しの中に、解決のヒントが隠れていることもあります。
(3)見通し、メリット・デメリットをきちんと説明します
見通しや、複数ある手段の中でのメリット、デメリット等を
丁寧に説明します。
(4)費用や今後の流れを丁寧に説明します
費用や今後の流れ、スケジュール等をご説明します。
ご納得いただいてから委任契約書を作成します。
契約書に記載の無い費用が後にかかることはありません。
(5)報告や途中でのお打ち合わせを大切にします
途中途中の進捗状況の報告を丁寧にいたします。
■自己紹介
(経歴)
宇都宮出身
栃木県立宇都宮高等学校卒業
北海道大学法科大学院修了
平成21年12月弁護士登録
(所属学会)
日本交通法学会
日本賠償科学会
(その他)
中小企業庁 経営革新等支援機関
(ご挨拶)
栃木で生まれ、育ちました。
地域に根差した弁護士としてお役に立ちたいと思っています。
お悩みの相談は、早ければ早いほどアドバイスできることも
多い場合があります。お気軽にご相談ください。
青井 芳夫 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 栃木県弁護士会
-
- 弁護士登録年
- 2009年
【メールは24時間受付】離婚(協議・調停・裁判)、離婚に伴う各種請求(慰謝料・財産分与・養育費等)、お子さまの問題(親権・面会交流等)など、ご事情に合わせた解決方法を提示いたします。
離婚・男女問題の詳細分野
案件の対応姿勢
離婚は、今後の人生に大きな影響を与えます。重要な局面ですので、①正確な知識に基づいた情報の提供、②リスク及びメリットの説明、③適切な方法の選択、④見通しの説明を特に重視しています。
また、子にかかわる問題については、スピードと正確な状況判断も重視しています。
事件は、ご依頼者様1件1件事情が大きく異なります。1件1件、丁寧にそして迅速にご依頼者様の意思を尊重しながら進めてまいります。
▼相談・受任体制
- 初回相談は30分5,000円(税抜)となります。
- 24時間予約受付(メール)
- 離婚や子に関する問題は、時間的にも精神的にも負担が生じます。依頼者様の負担を減らすためには、弁護士と依頼者様との間での信頼関係の維持が第一と考えています。温かな人間性、弁護士としての冷静な視点で解決までサポートいたします。
重点取扱案件
- 離婚(協議・調停・裁判)
- 離婚に伴う各種請求(財産分与、慰謝料、養育費等)
- 子に関する問題(親権、子の監護者指定、子の引き渡し、面会交流等)
- 男女問題(不貞相手に対し慰謝料請求する場合、不貞行為により慰謝料請求された場合)
- 別居時の婚姻費用分担請求
▼このようなご相談は弁護士にお任せください
- 夫(妻)と離婚を考えている。自分の今の状況で離婚は可能か。協議離婚でなければ必ず調停をやらなければならないと聞いているが、裁判になってしまったら離婚できる見込みはあるか。離婚に際して、どのようなことを決める必要があるか。
- 親権者を母親の私として協議離婚をしたが、養育費は口約束で支払ってもらっていない。財産分与の取り決めもしなかった。養育費や財産分与の請求は離婚後でもできるか。養育費はどの位の額を請求できそうか。財産分与はどんな財産が対象になるのか。
- 離婚を前提に子供を連れて夫と別居した。別居したところ、夫は生活費を支払わなくなった。このままだと生活費が底をついてしまう。夫に生活費を払ってもらう方法はないか。今の夫婦の現状でどのくらいの額を支払ってもらえそうか。
- 離婚について夫(妻)と話し合っていたところ、夫(妻)が幼い子をいきなり連れて実家に帰ってしまった。面会を求めても会わせてもらえない。子の親権を強く希望している。その前提として幼い子供が心配で子を取り戻したい。どのような手段があるかなど、
その他、お困りのことはどうぞご遠慮なくご相談ください。
【初回相談無料】【中小 / ベンチャー / スタートアップ / 個人事業主】【単発のご相談もOK】契約書のチェック・債権回収・従業員や顧客とのトラブルなど、事態が深刻化する前にお早めにご相談ください。
企業法務・顧問弁護士の詳細分野
案件の対応姿勢
- 企業の経営者様の相談には何より弁護士との信頼関係が大切です。じっくりお話し、納得いただいてからご依頼いただければ結構です。
- ご依頼いただける場合、費用については事前に詳細な説明をし、委任契約書の取りかわしをいたします。委任契約書に書かれていない金銭の負担はありません。
- わかりやすい言葉でご説明します。弁護士に相談に行って難しい言葉で話されて、その都度意味を聞くのに勇気が入り、話が理解できなかったということも耳にします。難しい言葉は易しく言い換え、理解していただいたか確認しながら話を進めます。
▼案件の相談・受任体制
- ご相談者が敷居を高く感じないように、初回相談は無料にしております。
- 24時間予約受付(メール)
- 中小企業の皆さまの種々の問題を取り扱ってきました。労働審判の使用者側代理人を複数努めてきた経験を活かし、労働紛争を予防するための予防法務に務めます。
- 中小企業庁の認定支援機関に認定されています。事業承継や経営に関するご相談、債権回収(代金の不払)の問題等幅広く承ります。
- 破産申立代理人、破産管財人等の経験を活かして、最悪の事態にならないよう適切なアドバイスをいたします。
重点取扱案件
- 日常的に起こり得る案件(契約書チェック、債権回収)
- 労働問題(被用者、元被用者との解雇、賃金等を巡るトラブル)
- 経営に関する問題
▼このようなご相談は弁護士にお任せください
- 相手方と契約書を締結予定であるが、相手方にとても有利な内容に思える。この契約書によるとどのような点が将来問題となるか。そうならないように、どのような点の改善を求めて相手方と交渉すれば良いか。
- 労働者を解雇したが、労働者から解雇の無効と未払い賃金を求める通知が届いた。どのように対処したら良いか。また、対応しない場合には労働審判の法的手段に出るとある。労働審判とはどのような制度か。労働審判が起こされたらどのように対処すべきか。今後、このような問題を防止するために、どのような改善を行ったらよいか。
- 相手方が払う払うと言いながら、なかなか代金を支払わない。相手方に支払いを求めるにはどのような方法があるか。方法についてどのようなメリット、デメリットがあるか。自分のケースで適切な回収方法を教えて欲しい。
- 会社の資金繰りが悪化してきている。現在、融資の利息だけを払っている状態で、授業員の給与も支払えているので今まで継続してきた。しかし、利益は出ておらず元金も減っていない。今後どうしたら良いか相談したい。
【初回相談無料】【メールは24時間受付】【生前対策に力を入れています】遺言書作成・家族信託など、トラブルを防ぐための対応策をご提案いたします。遺産分割・遺留分・相続放棄などのトラブルも深刻化する前にお早めにご相談ください。
遺産相続の詳細分野
案件の対応姿勢
宇都宮市で生まれ育ったため、栃木県の人々の気質も理解しています。地元密着の弁護士として、相続問題に力を入れています。相続の問題は、放っておくと長期化し解決が困難になる場合もあります。ぜひ、早めにご相談ください。
相続と言っても、解決には、遺産をどのように配分するかの問題、配分した後の処理(登記や税務申告の問題もあります。信頼できる他士業と連携することで、相続に関する悩みを総合的に解決することができます。
▼相談・受任体制
- ご相談者が敷居を高く感じないように、初回相談は無料にしております。
- 24時間予約受付(メール)
- 相続の争いは長期化することもあり、何より弁護士との信頼関係が大切です。
- じっくりお話し、納得いただいてからご依頼いただければ結構です。
- ご依頼いただける場合、費用については事前に詳細な説明をし、委任契約書の取りかわしをいたします。委任契約書に書かれていない金銭の負担はありません。
- ご年配の方で、来所が難しい場合にはご相談ください。
- わかりやすい言葉でご説明します。弁護士に相談に行って難しい言葉で話されて、その都度意味を聞くのに勇気が入り、話が理解できなかったということも耳にします。難しい言葉は易しく言い換え、理解していただいたか確認しながら話を進めます。
重点取扱案件
- 遺言書の作成及び遺言の執行
- 遺産分割協議(裁判所を通さない手続き)遺産分割の調停・審判(裁判所を通す手続き)
- 遺留分減殺請求
- 遺言の有効性、遺産の範囲についての争い
- 相続の放棄手続き
▼このようなご相談は弁護士にお任せください
- 自分の死後に、子供たち兄弟が争わないように、そして自分の希望をできるだけ反映させた遺言を作成したい。死後、せっかく作成した遺言が守られるか心配だ。
- ・¥遺言をすることなく父親が亡くなってしまった。父親の相続で、相続人の一人が法に定められた相続分での遺産の分割に反対しているため、相続手続きが進まない。預金も凍結されたままであり、いつまでも下ろせずに困ってしまっている。
- 亡くなった母親の遺品を整理していたら、遺言が出てきた。まずはどうしたらよいか。検認という手続きが必要だときいたが、どういう手続きか。そこに書いてあったことは全て従わなくてはならないのか。
- 亡くなった父親の遺言があり、3人兄弟のうち面倒を見ていた長男に全て相続させるというものだった。私たち次男及び三男には遺留分という権利があることは知っているがどういう権利か。権利を主張するのに時間的な制限があると聞いているが、今からでも間に合うか。
- 亡くなった母親の遺言があり、面倒を見ていた私ではなく、全く面倒を見てこなかった妹に全て遺産を相続させるというものだった。その遺言が作成された当時、母親は認知症にかかっていて遺言など作成できるはずがない。遺言の有効性を争いたい。
- 父親が借金を残して亡くなってしまった。相続するプラスの財産よりも、相続するマイナスの財産の方が多い。どうしたら良いか。