法律事務所Being 人を大切にし、志高い経営者の方を徹底的に応援しています。
社内外の悩み事や事業の新規展開に参謀を必要としているあなたへ
法律の「知識」や裁判で戦うための「技術」は
使い方によって争いを大きくすることもあれば小さくすることもあります。
当事務所が重視しているのは、その「知識」や「技術」をどう使うか?
すなわち、問題解決、紛争予防のための「観点」です。
こんなお悩みはありませんか?
✔ 日々発生する問題への対処に時間をとられてしまう
✔ 取引先からのお金の回収が滞っている
✔ 契約書を作らないで事業を進めてきてしまった
✔ 取引先から契約書を出されたが読んでもよく分からない
✔ 新規事業を始めたいが口約束だけでは不安だ
✔ リスクが心配で踏み出せない
✔ 働いてくれる社員に喜んでもらいたい
✔ ルールを守らない社員を上手く教育できない
✔ お客様にもっと幸せを届けたい
✔ 社員にうちの会社で働く価値を伝えたいがうまく言葉にできない
これらは、すべて解決できます!
法律事務所Beingでは、会社様が大切にしたい価値観に基づいた戦略の立て方をアドバイスいたします。
問題の解決方法や契約書作りなどにも会社様の価値観を反映させています。
法律事務所Beingの特徴
法律の「知識」や、裁判で戦うための「技術」を
どういう方向性で使うか?という「観点」です。
「お金を払う?払わない?」「権利がある?ない?」「離婚する?しない?」という証拠を揃えて裁判官に判断を委ねることは弁護士なら誰でもできるのですが、そういった【二者択一】で考えるよりも、
こちらにとって大切にしたいことと
相手にとって大切にしたいことの
重なり合っている部分を見つけることが
解決に大きく前進する鍵だったりします。
紛争が起きているときはお互いの価値観が違います。
そのため、多くの弁護士は、相手の価値観を否定して相手を攻撃しがちです。
相手は当然反撃しますので紛争は大きくなります。
例えば、社員教育でこの手法を使ったら退職してしまいますね。
そうではなく、心理学を基礎にした独自メソッドで基本的欲求を阻害せずに交渉することで
相手は戦わずにYESと言いやすくなり、早期の円満解決が格段に増えるのです。
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人物紹介
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- 1999年